ソクパケ TOP/ビデオポッドキャスト
Video podcast studio

ビデオポッドキャストなら、
ソクパケ。

収録したその日に納品できる、ビデオポッドキャスト専用のスタジオです。カメラ3台・照明・ピンマイク・編集スタッフまで料金に含まれ、1回の収録から本編・縦型ショート・切り抜きまでをまとめて制作します。話すだけで、配信先の数だけコンテンツが生まれます。

ビデオポッドキャストとは、音声のポッドキャストを映像付きで収録・配信する形式のことです。

従来のポッドキャストは音声だけで配信されていましたが、YouTubeやSpotifyが映像付き番組に対応したことで、映像と音声の両方で届けられる形式が広がりました。話し手の表情や場の空気が伝わるため、初めて知る相手にも人柄や専門性が伝わりやすくなります。

企業がビデオポッドキャストに取り組む理由は、1回の収録から複数のコンテンツを生み出せる点にあります。長尺の本編はYouTubeやSpotifyへ、切り出した縦型ショートはInstagramやTikTokへ、書き起こしはブログや企業資料へ——収録さえ済ませれば、配信先の数だけ発信の機会が増えていきます。

ソクパケは、この収録から編集・納品までを当日中に完結させるスタジオです。東京都台東区(秋葉原駅から徒歩約10分)に専用スタジオを構え、機材・スタッフ・編集をすべて含んだ時間制のパッケージでご提供しています。

Why sokupake

ビデオポッドキャストで
ソクパケが選ばれる理由

01

収録したその日に納品

撮影と編集を同時に進めるため、収録が終わればデータをお渡しできます。「収録したのに公開が1か月後」がなくなります。

02

1回の収録から、複数媒体ぶん

長尺の本編に加えて、縦型ショートや切り抜きまでまとめて制作。撮り直しなしで配信先の数だけコンテンツが増えます。

03

機材も進行もスタジオ込み

カメラ3台・照明・ピンマイク・スイッチング・編集スタッフまで料金に含まれます。持ち込みも準備も不要です。

04

時間制の明朗料金

本数ではなく時間でのご請求。「1本いくら」で膨らんでいく見積りになりません。

05

話すだけで成立する設計

台本がなくても、事前ヒアリングで進行と質問を設計します。聞き手役の進行もお任せいただけます。

06

継続前提の運用設計

毎月の収録本数、切り出し方、配信スケジュールまで含めてご相談いただけます。

収録は1回。
コンテンツは、配信先の数だけ。

ビデオポッドキャストの価値は「話した内容が資産として残ること」にあります。本編を撮るためだけの収録ではなく、最初から切り出しを前提に構成を組むことで、同じ2時間の収録から生まれるコンテンツの量が変わります。ソクパケでは、収録前の設計段階からご一緒します。

Distribution

1回の収録が、ここまで広がる。

納品はMP4形式。そのままアップロードできるので、収録の翌日から発信を始められます。

YouTube長尺の本編。検索・関連動画から継続的に見つけてもらう入口。
Spotify音声だけでも成立する回は、音声プラットフォームへ。
Apple Podcast通勤・移動中のリスナーに届く定番の配信先。
Instagramリール向けの縦型ショートに切り出して拡散。
TikTok冒頭の掴みを効かせた短尺で、新規接点をつくる。
LinkedInBtoB向け。経営者・採用担当に届く文脈で使う。
Blog書き起こしを記事化。検索流入とAI検索の引用元に。
Newsletter配信のたびに見どころをメールで届ける。
企業資料商談や提案の場で見せる説明素材として転用。
採用ページ社員が語る回は、そのまま採用コンテンツになる。

音声リスナーにも、
動画視聴者にも届く。

音声プラットフォームでは「ながら聴き」の層に、動画プラットフォームでは検索やおすすめ経由の層に届きます。どちらか一方を選ぶ必要はありません。映像付きで収録しておけば、後からどちらの形式にも展開できます。

スマートフォンでビデオポッドキャストを再生している様子
Flow

収録から納品までの流れ

ご相談・ヒアリング

テーマ、出演者、配信先、狙う視聴者を整理します。台本がなくても構いません。

構成づくり

1回の収録で何本ぶん撮るか、どこを切り出すかまで決めておきます。

スタジオ収録

カメラ3台で対談・インタビュー形式を収録。進行のサポートも行います。

同時編集

収録と並行してテロップ・BGM・カメラ切替を仕上げていきます。

当日納品

本編と切り出し用の素材をMP4でお渡し。そのまま各媒体へ投稿できます。

配信・改善

反応を見ながら、次回のテーマや切り出し方を調整します。

FAQ

ビデオポッドキャストの
よくあるご質問

ビデオポッドキャストとは何ですか?+

ビデオポッドキャストとは、従来は音声のみで配信されていたポッドキャストを、映像付きで収録・配信する形式のことです。YouTubeやSpotifyが映像付き番組に対応したことで広がり、音声リスナーと動画視聴者の両方に届けられる点が特徴です。

音声だけのポッドキャストと何が違いますか?+

話し手の表情や場の空気が伝わるため、初めて知る相手にも人柄が伝わりやすくなります。また、映像があることで縦型ショートや切り抜きに転用でき、1回の収録から生み出せるコンテンツの数が増えます。

なぜ企業がビデオポッドキャストをやるのですか?+

継続的に発信できるコンテンツ形式だからです。1回話せば本編・ショート・記事・資料へ展開でき、認知、採用、営業のいずれにも使えます。専門性を語る場としても機能します。

収録は何人まで可能ですか?+

対談・インタビュー・座談会の形式に対応しています。人数によってマイクやカメラの配置を調整しますので、事前にお知らせください。

1回の収録でどれくらいのコンテンツができますか?+

構成にもよりますが、長尺の本編に加えて、切り出しの縦型ショートを複数本制作できます。2時間の収録で約30本程度の短尺を制作されるお客様もいらっしゃいます。

台本や進行台本は必要ですか?+

必要ありません。事前のヒアリングで質問項目と流れを設計します。話しやすい雰囲気づくりや進行もサポートします。

収録した番組はどこに配信できますか?+

YouTube、Spotify、Apple Podcast、Instagram、TikTok、LinkedInなど、主要な配信先でご利用いただけます。納品はMP4形式なので、そのままアップロードできます。

音声だけを切り出して配信できますか?+

はい。映像から音声を書き出して、音声配信プラットフォーム向けに使うことができます。ご希望があれば納品時にお知らせください。

字幕やテロップは付きますか?+

基本的なテロップは料金に含まれています。SNSでは音声なしで視聴されることも多いため、字幕付きの制作をおすすめしています。

収録スタジオはどこにありますか?+

東京都台東区台東2-6-6(秋葉原駅から徒歩約10分)の専用スタジオです。出張での収録についてもご相談いただけます。

料金はいくらですか?+

時間制のパッケージ料金です。1時間220,000円、2時間298,000円、3時間376,000円(いずれも税抜)。時間内であれば収録本数に制限はありません。

毎月継続して収録できますか?+

はい。継続してご利用いただくお客様向けに、年間契約パッケージプラン(1年分一括払いで30%OFF)もご用意しています。

※ 記載内容は変更となる場合があります。料金・対応範囲はご依頼内容によって異なりますので、正確な条件はお問い合わせください。
ほかのご質問は よくあるご質問(340問) をご覧ください。

話すことは、
もう決まっているはずです。

あとは、収録する日を決めるだけ。テーマが固まっていない段階からご相談いただけます。ご相談・お見積りは無料です。

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